注文コード No. N 6 9 0 8
SBS007M
No.
N6908
21001
新
SBS007M
用途
特長
ショットキバリアダイオード
15V, 0.5A 整流素子
・スイッチングレギュレータ , コンバータ , チョッパ等の高周波回路整流用。
・順電圧が小さい F=0.3A, VF max=0.4V)IF=0.5A, VF max=0.45V)
(I
(
。
・超小型パッケージの為、セットの小型化、薄型化が可½である
(実装高 0.85mm)
。
unit
15
15
0.5
50Hz 正弦波 1 サイクル
10
− 55 ∼+ 125
− 55 ∼+ 125
min
15
typ
0.35
0.40
20
10
138
V
V
A
A
℃
℃
max
0.40
0.45
200
unit
V
V
V
µA
pF
ns
℃/W
絶対最大定格
Absolute Maximum Ratings / Ta=25℃
繰り返しピーク逆電圧
非繰り返しピーク
逆サージ電圧
平均整流電流
サージ順電流
接合部温度
保存周囲温度
VRRM
VRSM
IO
IFSM
Tj
Tstg
電気的特性
Electrical Characteristics / Ta=25℃
逆電圧
VR
IR=0.5mA
順電圧
逆電流
端子間容量
逆回復時間
熱抵抗
単½品名表示:SB
trr 指定回路図
Duty≦10%
100mA
10mA
VF1
VF2
IR
C
trr
Rth(j-a)
IF=0.3A
IF=0.5A
VR=6V
VR=10V, f=1MHz
IF=IR=100mA, 指定回路において
セラミック基板(600mm
2
× 0.8mm)装着時
外½図 1305
(unit : mm)
0.25
0.3
0.15
3
1.6
2.1
50Ω
10µs
--5V
100Ω
10Ω
100mA
1
0.65
2.0
2
0.25
trr
0.85
1 : Anode
2 : No Contact
3 : Cathode
SANYO : MCPH3
本書記載の½品は、極めて高度の信頼性を要する用途
(生½維持装½、
航空機のコントロールシステム等、
多大な人的・物的損害を及ぼす恐れのある用途)
に対応する仕様にはなっておりません。そのような場合に
は、あらかじめ三洋電機販売窓口までご相談下さい。
本書記載の規格値(最大定格、動½条件範囲等) を瞬時たりとも越えて½用し、その結果発生した機器の欠陥
について、弊社は責任を負いません。
〒370-0596 群馬県邑½郡大泉町坂田一丁目1番1号
21001 GI IM ◎弓削 TA-3103 No.6908-1/2
0.15
SBS007M
2
1.0
7
5
IF -- VF
上から
Ta=125°C
100°C
75°C
50°C
25°C
100
7
5
3
2
10
7
5
3
2
1.0
7
5
3
2
0.1
7
5
3
2
IR -- VR
Ta=125°C
3
2
0.1
7
5
3
2
0.01
0
逆電流, IR -- mA
順電流, IF -- A
100
°C
75
°C
50
°C
25
°C
0.01
7
5
3
2
0.001
0.1
0.2
0.3
0.4
0.5
IT02953
100
7
5
3
2
0
5
10
15
IT02954
0.4
0.35
0.3
0.25
PF(AV) -- IO
(1)方½波
θ=60°
(2)方½波
θ=120°
(3)方½波
θ=180°
(4)正弦波
θ=180°
順電圧, VF -- V
逆電圧, VR -- V
C -- VR
f=1MHz
平均順電力損失, PF(AV) -- W
(1)
方½波
θ
360°
(2) (4)
(3)
0.2
0.15
0.1
0.05
0
0
0.1
端子間容量, C -- pF
0.6
0.7
IT02955
10
7
5
3
正弦波
180°
360°
0.5
2
0.2
0.3
0.4
1.0
1.0
2
3
5
7
10
2
3
IT02956
平均順電流, IO -- A
12
IS -- t
IS
逆電圧, VR -- V
電流波½ 50Hz正弦波
サージ順電流, IS(ピーク値) -- A
10
8
20ms
t
6
4
2
0
7 0.01
2
3
5
7 0.1
2
3
5
7 1.0
2
3
時間, t -- s
IT00636
本書記載の½品は、定められた条件下において、記載部品単½の性½・特性・機½などを規定するものであ
り、お客様の½品(機器)での性½・特性・機½などを保証するものではありません。部品単½の評価では
予測できない症状・事態を確認するためにも、お客様の½品で必要とされる評価・試験を必ず行って下さい。
弊社は、高品質・高信頼性の½品を供給することに努めております。しかし、半導½½品はある確率で故障
が生じてしまいます。この故障が原因となり、人½にかかわる事故、発煙・発火事故、他の物品に損害を与
えてしまう事故などを引き起こす可½性があります。機器設計時には、このような事故を起こさないような、
保護回路・誤動½防止回路等の安全設計、冗長設計・機構設計等の安全対策を行って下さい。
本書記載の½品が、外½為替及び外½貿易法に定める規制貨物(½務を含む)に該½する場合、輸出する
際に同法に基づく輸出許可が必要です。
弊社の承諾なしに、本書の一部または全部を、転載または複½することを禁止します。
本書に記載された内容は、½品改善および技術改良等により将来予告なしに変更することがあります。した
がって、ご½用の際には、「納入仕様書」でご確認下さい。
この資料の情報(掲載回路および回路定数を含む)は一例を示すもので、量産セットとしての設計を保証す
るものではありません。また、この資料は正確かつ信頼すべきものであると確信しておりますが、その½用
にあたって第3者の工業所有権その他の権利の実½に対する保証を行うものではありません。
PS No.6908-2/2